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こんばんは、ざ・はむぱぱです。

世間ではW杯南アフリカ大会で大盛り上がりです。
私は南アフリカにハムスターを帯同すれば選手の癒しになるよと代表発表の頃から提言していたのですが、誰も本気にしてはくれませんでした。
しかし、今でも日本がいい結果を出すためにもハムスターの帯同を是非検討して欲しいと思う次第です。

さて、話を本題に戻します。
今日はくり子の膀胱炎闘病記を書こうかなと思います。

先週の金曜、膀胱炎と発覚したくり子さんは、その日から投薬治療に入りましたが、これがまた大変です。
薬は朝、晩の1日2回、しかも薬を直接飲ませることが望ましいというのです。
普段ならば食事に薬を混ぜて飲ませてしまうというのが我が家の常套手段なのですが、その手が使えないとなると非常に困ったことになります。
なぜならくり子は人に掴まれるのが大の苦手。当然、保定も大嫌いです。
※自分から人間に障るのは平気で散歩中よくお父さんの足の上をたかたかと走っていきます。



膀胱炎のお薬です

これが薬です


甘いシロップ状にしてあるので、ハムによっては自分から喜んで飲みにくるとのことですが、神経質なくり子さんがそんな素敵な対応をしてくれるはずもなく、どう与えるかをお父さんはちょっと考えこみました。

結果、皿にシロップを2滴ほどたらしてスポイトで吸いあげるとちょうどいい量が吸い上げられることが判明したので、これをくり子の口に突っ込んで投薬することにしました。


薬を皿に取りましょう

2滴ほど皿に投下します


薬の量はこんなものです

このくらい薬が入ります。スポイトの先端のストロー状の部分が全部浸かるくらいが適量です



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ざ・はむぱぱ

Author:ざ・はむぱぱ
神奈川県の湘南地方ではむままとゴールデンハムスター13匹と一緒に生活中
今、ハムスターを見ていることが一番幸せ

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